【漢字あるある】簡単な言葉なのに漢字だと読めない!10選

こんにちは、おたぬんです!

今回は役に立ちつつ暇つぶしにうってつけの情報をサクっとお届けします。

それは漢字の読み方です!

ネット上でよく見かけるのに、読めなかったり読みにくい漢字がありますよね。

パソコンの場合、書き手が記事の作成中にスペースキーを押しまくって単語を漢字に変換してしまうのでしょう。

単語打って、スペースキー押して、エンターキーでシメる!(音的にはキメっ!)

きっとあなたの周りにも軽いリズムに乗りながらこの作業をしている人がいることでしょう。

 

注意
仕事中、誰かのシメのエンターキーの音が気になりだしたら負けです。気を付けましょう。

話が逸れてしまいましたが、それでは早速、簡単な言葉なのに読みにくい漢字を一緒に読んでいきましょう!

 

1.纏める(まとめる)

読みにくいうえに、書ける自信がありません。

筆ペンだと確実につぶれてしまうでしょう。

 

2.躊躇う(ためらう)

「躊躇(ちゅうちょ)」だと読めるのに、「躊躇う(ためらう)」になったとたんに、
この読み方であっているのだろうかと思ってしまう漢字。「う」の一文字にやられます。

 

3.捗る(はかどる)

今までスラスラと文章を読めていたのに「捗る」の登場により急にスピードダウン。
…なんて読むんだ??気になってしかたがない。

「捗る」は漢字だと読むのが、はかどりません。

 

4.如何(いかが)5.何処(どこ)6.何方(どなた)

問い合わせ系3種類のこの漢字。中国語風と感じてしまうのは私だけですか?

言葉も漢字も簡単なのに難しく感じるこの不思議感…。

 

7.強ち(あながち)

「あながち」を「強ち」と書いたら「あながち」のイメージが変わりませんか?

そして不正解とは知りつつも可愛いので「つよち」と読みたくなる衝動にかられます。

 

8.円やか(まろやか)

「まろやか」の漢字を今から考えることができるならば「丸やか」の方がまだ読みやすと思います。

それでも一番まろやかさを感じるのは結局ひら仮名の「まろやか」です。皆さんはどうですか?

 

9.五月蠅い(うるさい)

「五月蠅い」と書いて「うるさい」と読む。キラキラネームのような印象を受けます…。

 

10.弁える(わきまえる)

勝手な意見ですが「わきまえる」って、もっとキリっとした漢字が合うと思いませんか?

「弁護士」というキリっとした職業にだって「弁」があるじゃないかって言われそうですが、私はそれでも「お弁当」の「弁」のイメージが強いです(笑)

いかがでしたか?どれも言葉自体は難しくないのに、漢字になると読みにくいですよね。

また機会があれば、読みにくい漢字を集めてみたいと思います。

ぜひこの10個の漢字の読み方を覚えて下さいね!

 

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